 |
 |
 |
 |
 |
QKJ730RR |
 |
| 銅の錆 = ろくしょうはじっくりと風化する時間をも感じさせる、侘び寂びを彷彿とさせる素材感。 |
 |
|
 |
 |
QKJ736RR |
 |
| 銅の錆=ろくしょうに加えて、鉄の質感で錆=赤サビを表現。錆柄のラインナップで用途も広がる。 |
 |
|
 |
 |
QKJ737RR |
 |
| 鉄の錆のような劣化も腐食もしません。その質感をサビと捉えずに抽象柄としての使用も可能。 |
 |
|
 |
 |
QLJ725TX |
 |
健気にもすくっと立つ襖(ふすま)。
日本の建具には唐紙(からかみ)が良く似合う。 |
 |
|
 |
 |
QLJ726TX |
 |
| フランス語で畳のことをタタミゼ(tatamiser)という。最も身近にあった材料が、異空間を釀成する。 |
 |
|
 |
 |
QLJ727TX |
 |
| 葦戸(よしど)。冬座敷の“障子”からよしづをはめ込んだ建具“よしど”の夏座敷へ着替える心豊かな日本の伝統習慣。 |
 |
|
 |
 |
QKJ728TX |
 |
絣(かすり)や紬(つむぎ)。藍染め文化から日本には青色の種類が豊富にある。 ジーンズのインディゴブルーに通じる色合い。 |
 |
|
 |
 |
QLJ729TX |
 |
| “織り”シリーズをさらに和風に。日本人は、銀色、灰色、…つまりはグレイッシュが大好き。大面積の壁でもきつくない。 |
 |
|
 |
 |
QKJ735TX |
 |
| 藍の幅広さから、できるだけ奥の深い色を表現。なかなか化粧板には見えない。 |
 |
|
 |
 |
QKJ734TX |
 |
| 柿渋色の“織り”。見ようによってはふっと木目にも見える。木目的な使い方が新鮮な印象。 |
 |
|
|